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Posted by のらんば長崎運営事務局  at 

2012年12月10日

週末の出来事とレッツ・パーリィー

優勝を決めたJFL最終節から僅か2日で喜び状態を終え・・以後3週間。
あとでスケジュール帳を見返すと、
「頭おかしいんじゃないのか?」という日々を楽しく送っている。

この1週間、家で食事をするのも殆どない有様で
危うく、家に帰ると時に「お邪魔します」と言いたくなってしまう。

ここ最近特に取り組んでいるのが
「V・VAREN長崎昇格記念本 by Team V-ist」の製作と
「12/19 V・VAREN長崎サポーターズカンファレンス」の準備だ。
昇格本は現在製作中で、あとはOBのインタビュー集めが最後の難関。
サポーターズカンファレンスに関しては各所と打ち合わせが終了。

そんな中で、週末は、金曜がサポーターズカンファレンスの打ち合わせその1。
土曜がサポーターズカンファレンスの打ち合わせその2を終わらせた後で
山城、田中、松岡らと食事。彼らの今後に幸多からん事を本当に祈りたい。

日曜は朝からULTRAのダンマク作りを手伝いに行く。
その意味不明な巨大さに「いつ完成するか判らない」と作ってる当人達の中で
殆ど公共事業化しているプロジェクトだ。黒部ダムみたいなもんだな。
こういう、ちょっと訳わかんない位の事はとても楽しい。

皆で
「これで開幕直前に、この幕は大きすぎて使用禁止ですとか、
チームカラーを変えましたと言われたらどうする?」
などと会話。
加えて、西日本新聞の座談会の依頼も来ていたので、それにも参加。
ULTRAのユーダイが初めてV・VARENを見たのが小3だったと聞き・・
「俺達も年を取る筈だ・・」とやや現実を思い知らされる。

その後、長崎市に戻りV・VARENの優勝・昇格パーティーへ。
そうまさにレッツ・パーリィーなのだ。
どこぞの奥州筆頭のように馬にバイクのハンドルをつけたりはしないが・・


クラブのこういう催し物は原則殆ど参加しているが今回は賑やかだった。
昇格本の企画の事もあって参加している選手・スタッフ皆と話す。
色んな人にも紹介された。
次のパーティーには皆がアレコレ考えずに参加出来るようになってほしいものだ。

  

Posted by 藤原 裕久(KLM)  at 15:02Comments(0)V・V長崎