スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by のらんば長崎運営事務局  at 

2007年10月23日

叫んじゃえ!

全国社会人のある試合で・・
ファウルの判定を受けた選手が主審に「今のどこがファウル?」と聞いたら
俺に聞くな!判る訳ないだろ!俺だってテンパってるんだよ!!」と応えられた。

どんな崇高な理念、理想があって、どれだけ素晴らしい計画書が準備されて、素晴らしいインストラクターを招いて、潤沢な資金を注ぎ込み、素晴らしい宣伝が出来てたって・・



これが日本サッカーの屋台骨の現実なんだよ!



マスコミも評論家も注目なんてしないから、取り上げてなんてもらえない!
だから、俺らが声あげるしかねぇって思うよね。
例え消えそうな声でも、殆ど誰にも届かなくても、カード貰って泣く選手だっているんだから、叫ぶしかなかろ?

  

Posted by 藤原 裕久(KLM)  at 18:08Comments(0)その他フットボール